


ディテールや仕立て、仕上げへのこだわりから靴づくりの基本を一つ一つ丁寧に積み重ね、
妥協や手抜きのない靴づくりをプライベート・ブランド「ソフィス&ソリッド」として
2003年に立ち上げる。
「マッケイのユニオン」と知られたユニオンロイヤル独自の技術により生まれた
世界でも珍しい“ボロネーゼ式グッドイヤー製法”を採用。
堅牢なグッドイヤー製法の短所である重い、堅い、返りが悪いといった点を改良した
先進の製法技術。

手縫いモカシンで培った技から打ち出される、“スキン・ステッチ”職人技の極み。


世界レベルの靴づくりを創り上げることをコンセプトにイタリアの靴づくりを
日本でいちはやく取り入れたユニオン伝統の靴づくりを
"ハンドソーン・ウェルテッド製法" で再構築。
スタイルはUnion Royalの「今を見る目」をしっかり反映させたもの。